笑うメディア クレイジー
より良い暇つぶしを届けるメディア

舞台に立てなかった生徒にフォーカス!コロナ禍で叶わなかったパフォーマンスを一つに PR:コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社

2021年夏に、無事に開催された東京2020オリンピック。
しかし、コロナ禍の影響で開催前の聖火リレーをはじめ、当初予定されていた内容から様々な変更を余儀なくされました。

今回ご紹介する動画は、その影響によりTokyo2020オリンピックの聖火リレー期間中にセレブレーション会場で、実施することが叶わなかった学生たちのパフォーマンスを繋ぎ合わせた動画です。

コカ・コーラ「Colorful Relay(カラフルリレー)」

https://www.youtube.com/watch?v=r5bJ1nl74rk&t=1s

元々、日本全国108校がTokyo2020「聖火リレーセレブレーション会場」にてパフォーマンスをする予定でしたが、約半数の学校はステージに立つことができませんでした。
そんな彼らの想いを届けるために、日本コカ・コーラ社が「ともにつくろう、一生に一度のステージを。想いをつなごう、全国の仲間たちといっしょに。」というコンセプトの元、今回の動画を制作したのです。


動画では吹奏楽部、軽音部などがテーマソング「Colorful」を演奏しています。それだけでなく、その音楽に合わせてダンス部のパフォーマンスや、獅子舞も披露されています。

さらには、和太鼓や書道。曲は同じでも、和太鼓での演奏は雰囲気が違い、より力強く感じます。

各校は日本全国、別々の場所で実演されたにも関わらず、まるで一緒にセッションを奏でているかのような一体感があります。

パフォーマンス時の映像だけでなく、チューニングや練習風景なども動画に採用されています。

北海道から沖縄県まで日本全国33校の学生が協力し、パフォーマンスを披露した「Colorful Relay」。実際の聖火リレー時のイベントに参加できなかった生徒たちの想い、そして日本コカ・コーラ社の「ステージに立てなかった学生たちの想いも未来に繋げたい」という強い意志を感じる動画になっています。

神奈川県 向上高等学校 書道部は「世界で戦う勇敢な姿が 誰かの心を突き動かす この一瞬にすべてを懸けて 希望と感動を」という言葉を書きあげました。

この言葉には、大会に出場した全ての選手への尊敬や、彼らが今回のパフォーマンスにかけた想いなど、様々な背景を考えてしまいます。

この「Colorful Relay」で披露されたパフォーマンスをより多くの人に伝えることで、「ステージに立てなかった学生たちの想いも未来に繋げたい」という想いを実現できます。ぜひ、あなたもご覧になってみてください。

チームコカ・コーラ公式サイト:https://team.cocacola.jp/
チームコカ・コーラTwitter:https://twitter.com/teamcocacola
提供:日本コカ・コーラ株式会社

コメントする

※未記入の場合、こちらの名前で投稿されます

※コメントは、コメントガイドライン をご覧のうえで投稿するようお願いします。

暇つぶしアプリの決定版!今すぐアプリをGET