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ウチの猫は3匹のはず…。深夜に突然あらわれた「いないはずの4匹目」の正体とは?

一部の強心臓の持ち主以外には「寝られなくなるから…」と避けられてしまいがちな心霊体験談。しかし中には、心が温かくなるようなお話もあるようです。

インスタグラムで活躍される紅ほっぺさんは先日「霊感0の私の霊体験」というタイトルの漫画を公開しました。

あらすじ

紅ほっぺさんがまだ独身時代だった頃のある日、就寝中に謎の「ピチャピチャ」音が聞こえてきたのだとか。3匹の飼い猫のうちの誰かが水を飲んでいるのだろうと気に留めなかったのですが…。

謎のピチャピチャ音。提供:紅ほっぺさん

三匹とも自分のそばにいることに気がついた紅ほっぺさん。では、音を出しているものの正体はというと…?

全員そばにいる…。提供:紅ほっぺさん

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とってもほっこりする心霊体験についてを綴ったこの漫画。当時の心境や、フォロワーさんの反応について投稿者の紅ほっぺ(@beni_twins_mama)さんにお話を伺いました。



インタビュー

――いつから、どのようなことがきっかけでインスタで漫画を描き始めたのでしょうか?

紅ほっぺさん:双子が産まれて、双子と元々飼っていた犬と猫の漫画を描いてよと夫に勧められたのがきっかけです。

――だいちゃんが会いに来てくれたとわかった時、どんな気持ちになりましたか?

紅ほっぺさん:だいちゃんだと思ったら怖くなくなり、会いに来てくれたんだなと嬉しく思いました。

――漫画を読んだフォロワーさんの反応には、どういった声がありましたか?

紅ほっぺさん:上では怖い!というお声が多かったですが、下では見守ってくれてたんだねとか絆を感じたと言っていただけて嬉しかったです。

 

環境が変わるにつれて、会いに来ることがなくなったというだいちゃん。もしかしたら本当に、紅ほっぺさんの人生を見守ってくれていたのかも知れませんね😊

作品提供・取材協力:紅ほっぺ

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