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『10年後の自分と会った話』のオチが思ってたんとちゃう…。

今回は、漫画家のまの瀬さんの作品『10年後の私』をご紹介します!

自分の部屋の机の引き出しが突然開くと、中から猫型ロボットが出てきそうですが、中から10年後の自分が出てきたらそれはそれでビックリですよね。

10年後の自分と出会う、夢のあるファンタジーSFの世界をお楽しみください!

10年後の私1-1
twitter.com@manosejiro
10年後の私1-2
twitter.com@manosejiro
10年後の私1-3
twitter.com@manosejiro
10年後の私1-4
twitter.com@manosejiro

10年後の私2-1
twitter.com@manosejiro
10年後の私2-2
twitter.com@manosejiro

えっ…お母さんだったの…!?

10年後の自分と出会ったと思っていたら、まさか死んだお母さんだったなんて!自分の唯一の理解者となった大人は10年後の自分ではなく、お母さんだったことに泣けてしまいます。

ただちょっと気になるのが、「君ぐらいの時 好きだったよ」のこの言葉。もしかすると、自分の未来を知ったお母さんは娘とわかって会いに行ったのかもしれませんね。

実は10年後の自分ではなく、娘に会いに来ていたというオチに衝撃を受けた読者の方々からは、様々な感想、分析のコメントが寄せられました。

作者のまの瀬さんのTwitterには、他にも面白い漫画が投稿されているので、気になる方はフォローしてみては?

また、現在少年ジャンプ+で連載中の『顔がこの世に向いてない。』は3月4日にコミックス第2巻が発売するので、併せてチェックしてみてくださいね!

Twitter:@manosejiro
連載作品:顔がこの世に向いてない。

コメント1

  1. 人間になった猫

    これお母さんなら、もう少し会話がしたかったね・・・。

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