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「片親で育った方はちょっと」20世紀にまかり通ってた面接に驚愕

前回「子供が『蕁麻疹が出るほど辛いはずのピアノを続けてた』意外な心理とは?」という記事でご紹介したみりんぼしさん。小学6年生と4年生の姉妹との日常や、日々の出来事を漫画にしてインスタに投稿しています。
みりんぼし(みえ)

1997年のある日、面接先の私立幼稚園の場所が分からずに迷子になってしまったみりんぼしさん。やっとの思いでたどり着いたのですが、汗が一気に引くような「とんでも面接」を受けたそうです…。

それではどうぞ↓

マジか…。

両親のことは本人にはどうしようもないし、片親だから愛情を受けていないなんて決めつけも横暴すぎる…。一昔前はこんな面接がまかり通っていたんですね…恐ろしい🤔多様性に重きを置いて、少しずつ生きやすくなってきた世の中――これからも、こういったしがらみを着実に減らしていけますように🙏守護霊グッジョブです!

この投稿には「こっちから願い下げ」「最初から条件に書いておけ」など、怒りのコメントが多く寄せられました!

以上、1997年のある保育園の面接でした…!

作品提供:みりんぼし(みえ)

コメント4

  1. スーパー一般人

    まあ20年以上前だし、当時はこんなものかも。

    それより、重大な局面で何かと失態を繰り返す方が問題と思うけど。
    筆記具に受験票とか致命的。

    就職せずに済んで良かっただろうけど、
    この人が下見をしてなかっただけの事で、
    今はこの園も意識変わってるかもしれないし。

  2. 弱冠60歳

    なんなん園長
    こんな考えの園で育てられる子ども達が可哀想だわ!

  3. コメント師匠

    今はこの園も意識変わってるかも知れないし。

  4. プロゲートボーラー

    園長の意識が変わってる可能性はあるけど、
    この人の危機感の無さは変わらないかもね。

    迷うということは初めての場所。
    下見もしてないことに驚き。
    受験票や筆記具を忘れるのって、一回失敗したら繰り返さないよう気をつけるものでしょ

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