太平記(第3巻)

太平記(第3巻)
著者
横山まさみち
カテゴリー
青年漫画
ジャンル
歴史・時代劇
出版社
ゴマブックス
レビュー

作品紹介

足利家の当主、高氏は、代々家の当主が二十歳になった時に読むことができるという「置文」を託される。そこには彼の祖父が、幕府への恨みとともに、三代後の孫が天下を取ることを祈念する文章が書かれていた。 悪びれず弟直義と回覧した高氏は、自分は腹を切らず天下を取ると宣言し生きていくことに。とは言え他領との駆け引きもあれば、鎌倉で出仕しての仕事や縁談なども控えており、そうそう野心をたぎらせるばかりではならないのも現実だが、必然的に北条家に近付くことにもなり……。

第3巻レビュー

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