南アラスカ海流(第1巻)

南アラスカ海流(第1巻)
著者
松森正 / 関川夏央
カテゴリー
青年漫画
ジャンル
サスペンス・ミステリー
出版社
グループ・ゼロ
レビュー

作品紹介

ドイツ第三帝国崩壊前夜に北極点の氷の下を潜航して日本へ向かった2隻のUボートが、アリューション海域に沈んでいるという。その船内には、戦後史の影で神話のように語り継がれてきた第三帝国の隠し財産、ヒットラーの遺産「M資金」が積載されていた…(「南アラスカ海流」)。しがないピアノ調律師の男に付きまとう殺し屋たち…男はかつてアフリカの戦場で「エル・オンブレ」と呼ばれていた傭兵だった――(「エル・オンブレ」)。運命に抗う男たちを描くハードボイルド作品集。

第1巻レビュー

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