メガトン球団(第1巻)

メガトン球団(第1巻)
著者
徳光康之
カテゴリー
青年漫画
ジャンル
ギャグ・コメディー
出版社
ナンバーナイン
レビュー

作品紹介

プロ野球日本一まであとツーアウトと迫ったメガトン球団!しかし気合いを入れすぎてエースピッチャー右脳棒一はマウンド上で血管が切れ死亡!それに乗じて逆転日本一を狙うエントロピー球団は代打攻勢!秘打・悪臭打ち!南のベンガル虎!魔走塁・消えるスライディング!果たしてメガトン球団は一点差を守り切り日本一の栄冠を掴めるのか!徳光康之の野球漫画三部作「BAT DAYS」「メガホン侍の虎」に続く第3弾!ストーリーとギャグは果てしなく暴走し、オゾン・ホール打法!ときめき減点勝負!人類の未来のために八百長!ブリーフ刑事!オーナーの現場介入で球団の方針と漫画の内容が一変!そして最終話、野球播種計画の発動と25億7千万年ぶりのプレイボール!総ページ数134!徳光康之の野球漫画集大成!ぜひ!御一読ください!

第1巻レビュー

※不具合のご報告はお問い合わせフォームからお願いいたします。

※コメントは、コメントガイドライン をご覧のうえで投稿するようお願いします。

コメントを
投稿しました!

承認待ちです!

ごめんなさい!

コメントの投稿に
失敗しました!

コピーしました!

keyboard_arrow_right
keyboard_arrow_right
keyboard_arrow_right
メガトン球団(第1巻)

Now Loading!