船に棲む(第4巻)

船に棲む(第4巻)
著者
つげ忠男
カテゴリー
青年漫画
ジャンル
ヒューマンドラマ
出版社
グループ・ゼロ
レビュー

作品紹介

北斉老人や写楽青年とも別れ、発覚した肝炎のせいもあって深刻な体調不良に陥り、舟で寝泊りするどころか店にも顔を出せなくなりつつあった津田。映画化など、様々な話は舞い込むものの、気分はまったく冴えない。また、すぐさま印税が入ってきて、生活が楽になるというわけでもない。先の見えない状況の中で、かなり真剣に「死」を考えるようになった津田に、現実とは思えない「声」が響いてきて……。

第4巻レビュー

※不具合のご報告はお問い合わせフォームからお願いいたします。

※コメントは、コメントガイドライン をご覧のうえで投稿するようお願いします。

コメントを
投稿しました!

承認待ちです!

ごめんなさい!

コメントの投稿に
失敗しました!

コピーしました!

keyboard_arrow_right
keyboard_arrow_right
keyboard_arrow_right
keyboard_arrow_right
船に棲む(第4巻)

Now Loading!