半蔵の門(第6巻)

半蔵の門(第6巻)
著者
小池一夫 / 小島剛夕
カテゴリー
青年漫画
ジャンル
歴史・時代劇
出版社
ゴマブックス
レビュー

作品紹介

家康や信玄、そして北条家の暗闘は合戦だけではなく、忍び同士の争いにまで発展していた。武田側の刺客、鉢屋一の使い手長首を仕留めた半蔵は信玄暗殺を決意する。 信玄もまた、長首を仕留めた半蔵たちが暗殺しに来ると読み切り、忍び込んでくる半蔵を迎え撃とうとする中、半蔵は老人に化けて領国に入り込もうとする。 しかし、信玄の張り巡らせた「素ッ破抜き」の目は厳しく、半蔵は正体こそ見破られなかったものの、手練の老人たちに捕らえられ、忍びかどうかを確かめられることに……

第6巻レビュー

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