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オーロラ 森の奥の永い睦言(第1巻)

オーロラ 森の奥の永い睦言(第1巻)

オーロラ 森の奥の永い睦言(第1巻)
著者
ひさうちみちお
カテゴリー
青年漫画
ジャンル
SF・ファンタジー
出版社
ゴマブックス
レビュー

作品紹介

河を挟んでリプトンとブルックボンドという二つの国があった。両国はかねてからいがみ合っていたが、リプトン家の王子とブルックボンド家の姫が結ばれたことで、両国の関係も改善された。 しかし、リプトンの王子クリュニーは、森の魔女リディアダウスを愛しており、ブルックボンドの姫マリオンもまた、クリュニーの父親と関係を持っており、その父親との子を宿していた。 そのことに感付いていたクリュニーは、ブルックボンドの揉め事に乗じて父を殺害し、マリオンを幽閉して絶対的な権力を得ることとなったが……。

第1巻レビュー

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