西遊記(第4巻)

西遊記(第4巻)
著者
實吉達郎 / 東山鈴鹿
カテゴリー
青年漫画
ジャンル
SF・ファンタジー
出版社
ゴマブックス
レビュー

作品紹介

強大な実力をいよいよ知らしめることになった斉天大聖だが、やることがないこともあり、一日中遊びほうけるような、のんびりと気楽な日常を送っていた。 そこで皇帝は、彼に蟠桃園の管理を任せることとした。蟠桃園は軍事上の拠点ではなく果樹園だったが、王帝の母、西王母自ら果物の世話をしているというだけあって、実る収穫物の出来は絶品なものがあった。 以来蟠桃園にこもることになったために、問題が起きなくなったと王帝はほっと胸をなで下ろすのだが、斉天大聖は、真面目な管理者とはとても言い難く……。

第4巻レビュー

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