第1巻

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ロンドンの佳き日BJ(第1巻)

BELNE

「俺はエゴイストにしてひとでなし、静かな孤独を愛する男ー」そうまで自負していた、ロンドン最後のカリスマと謳われる毒舌吟遊詩人トニィ。生き物など飼って生活習慣を乱されたくないと言っていた彼のもとに、絶妙なタイミングで捨て猫を飼ってくれる者を探す少年が・・・。おなじみベルネとガーディも合わせて、音楽と猫と、ひとつまみの議論で、本日もロンドンの夜は更けていく。

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