第1巻

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作品情報

世紀末の聖母(第1巻)

月森雅子

昔、歌人の西行法師が死者の骨から人を作るが、怖じけついてその「人造人間」を捨て逃げたという伝説があった。ある日突然雨が降った放課後、傘を忘れ困った桜子は、近道として昼間でも薄暗く誰も近づかない森を抜けることにしたが、そこで木の陰で人形がニヤリと不気味に笑ってるのを見てしまう…。作者は他作品に「病的ノイローゼ」「漫画グリム童話シリーズ」などを発表している月森雅子。

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