sukikirai

たった一言換えるだけ!子どもの好き嫌いを親が作らないための簡単な方法

CuRAZYをフォローする
クレイジーの最新記事をお届けします
友だち追加数

自分の子どもに、好き嫌いの少ない子に育ってほしいと思うなら、親が気をつけるべき、ある言葉があるそうなんです。それを教えてくれたのは、たんぼさんの学生時代の先生。ついつい言ってしまいそうなことを、ちょっと言い換えるだけなのですが、これが納得の一言なんです。

プリント
pixta.jp

これは目から鱗ヽ((◎д◎ ))

たしかに親が「嫌い」と言ってしまったら、子どもも「これは嫌な物なんだ」と認識してしまいます。少し言い方を換えるだけで、「口に合わない人もいればそうでない人もいる」というニュアンスに聞こえるなんて驚きです。これなら変なフィルターをかけずに、子どもが食べ物と向き合えるかも!

この先生の言葉を受けて、こんなエピソードも寄せられています。

「嫌い」を共有させない、素晴らしい行動ですね。
これは食べ物だけでなく、人間関係など、人生の様々な場面において言えること。好き嫌いは人それぞれです。「口に合わない」という言い方は、誰も不幸にさせない魔法の言葉かもしれませんね。

 

クレイジーピンク

Editor

クレイジーピンク

クレイジー特戦隊、唯一の女子隊員!
年下の子が好きだったとき「僕、年下が好きなんですよね」と言われ、次は年上の人を好きになったら「俺、年上が好きなんだよね」と言われ、みなさんが気を使って脈なしアピールをしていたことに気づきました。

ツイッターやってます!
Twitter:https://twitter.com/curazypink