笑うメディア クレイジー
より良い暇つぶしを届けるメディア
ドアを開けたら不審者・・・。日常の1シーンで怖い想像しちゃう人の苦労

ドアを開けたら不審者・・・。日常の1シーンで怖い想像しちゃう人の苦労

普段の生活で、変に想像力が働いて不安になってしまうことってありませんか?「この後、もし〜なったら命の危険が」など、実際にはなかなか起きないけれど、可能性がゼロではない恐ろしい出来事を想像してビクビクしてしまう。

そんな日常の不安をこるこさんが漫画で描き、共感の声がたくさん寄せられているんです。
その漫画がこちら。
C3_ugiMUEAA6klsのコピー
twitter.com@coru_sketch

C3_ugiPVUAEPs2m
twitter.com@coru_sketch

エレベーターは毎回怖いヽ(τωヽ)ノ

こるこさんが言う通り、このような心配に共感する人は結構いるのではないでしょうか。心配性だから、テレビや映画のシーンを思い出すから、強迫性障害の症状で、など人によって理由は様々だとは思います。でもこういうことって案外考えて、しかも想像までしてしまうんですよね。

多くの人が共感しているようです。
筆者も家に不審者が隠れていて命を奪われるまでを想像してしまい、帰ってきたらまずはドアを強めにノックし、ベッドの下に誰もいないことを確認するクセが。しかしこういった人って結構いるんだと知り、少し気が楽になりました!
治す方法が知りたいですが、少しの危機管理意識は必要かも?

コメントする

※記事とは関係ないコメントやライターへの誹謗中傷は削除される可能性があります。クレイジーについてご意見がある方はお問い合わせください。

暇つぶしアプリの決定版!今すぐアプリをGET