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日本の未来を頼む!将来を見据えた子育てスタイル 7選

※この記事は、2018年6月16日に掲載された記事を「人気記事」として更新したものです。

育児に正解はありません!しかし、将来の日本は、未来の若者たちはこうあって欲しい。そんな親の「願い」を込めた育児スタイルをご紹介します。

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コメント3

  1. 鬼ババ

    好き嫌いせず食べなさいは、嫌いをすべて受け入れた時に食べれるもの減って子も親も大変だと思う。苦手なものを工夫せず出すんじゃなくて食べれるようにする努力が、親に求められていると思う。

    体罰も痛さを知ってるから駄目だと知ってる人は言えるけど、全く知らなければ痛さを知らないんだから加減を知らなくなると私は思ってます。度が越えれば暴力そのものですが。

    1. 忍者ながはま
      忍者ながはま

      苦手だけど、この料理でなら食べられる・新鮮なら食べられる・大人になって食べられるようになった。
      そんな例も多々ありますし、工夫も大事かもしれませんね。
      料理は毎日のことですから、頭を悩ませすぎない程度の努力が良いのではないでしょうか。

      そうですね、痛さを知らないことは怖いです。
      「痛さ」は、子供同士の喧嘩や遊んでいる最中の怪我などで知っていくものではないでしょうか。

  2. ビール腹に悩む20歳

    1番と3番は少し違和感がある。
    よく暴力を伴わない場合の「(先生が/親が/先輩が)あの時叱ってくれてよかった。だから今の自分がいる」とかいう意見ってあるけど、これは認知的不協和の解消とは違うの?
    言ってることは同じでそこに暴力が伴えば、認知的不協和の解消?わからん。

    確かに無理矢理はいかんが、工夫しながら「色々なものを食べられるようにさせる」のも親のつとめじゃないの?それについては放棄していいの?
    すごく違和感がある。

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