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【男女のすれ違い】思考の違いが招いたすれ違い10選

男脳、女脳なんて言葉もあるぐらい、男女にはのっぴきならない精神的相違が存在しているようです。今回は、そんな男女の気持ちや価値観のすれ違いが招いた悲劇をご覧に入れましょう…。

1.

これは悲しい!自分が考えたデマが、相手の恋を後押しする結果になってしまったんですね…。とはいえ、それほどアプローチして反応がなかった時点で、潔く諦めるべきだったのかもしれません。ていうか、相手の男性も鈍感すぎでは!?

2.

確かに舌打ちの音ってキッスの音に似てますよねwでも普通に考えて、職場で投げキッスされることなんて、まずありえないと思うんですけど…。いや、社内恋愛しているのなら、ありえるかも…?いや、やっぱりないですね。

3.

えええ、司法試験に合格させるために付き合っていたんですか!?いったいその婚約者は、何をしたかったのでしょう。自分にとってもメリットはなさそうですし、相手は傷つくだけですよね。そんな理由で婚約なんてしないでほしいです…

4.

そんなに露骨に興味を失うことないじゃないですか!バンドやメタルに詳しくない自分からすれば、何が違うのかよくわかりません。趣味や畑がちがうからといって、わかりあえないと決めつけるのはよくありませんよね。

5.

まっく悪気がなさそうな答えなのが逆に笑えますねwでも実際、男にもともと興味がない女性なら、あえてそれ以上男を見ようとはしないのかもしれません。もちろん女性全員が男性に興味がないわけではないので、男性諸君は気を抜かないように!

6.
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(「I love you」を「月が奇麗ですね」と訳したという夏目漱石の有名な逸話があります)

「月綺麗じゃない?」を「愛してます」と訳したのでしょうね。その人はきっと、文学好き、もしくは夏目漱石のファンだったのでしょう。とはいえ、普通の世間話をしていただけなのに急にフラれることになるとは、災難ですね…。

7.

どんな逆セクハラ!?かと思いきや、揉まれる側でしたか。いや、今すぐ使うと宣言したその人もその人ですけど、なぜわざわざ券で渡して胸を揉もうと思ったのでしょう。それほどツイート主の胸が魅力的だったのでしょうか…?

8.

おそらく狙ったわけではないでしょうが、悲しい結末ですね。いや、もしかすると接点を作るために、その男女はツイート主のプロデュースをしたのかも?そう思えば、なんだか先輩の2人が途端に腹黒っぽく思えてきますね…。

9.

確かにその通りですね!せっかく彼氏とおでかけするために化粧した顔をからかい半分で崩されでもされたら、彼女からすれば立腹もの。お互いにいいことなしです。男性の皆さんはうかつに彼女の顔に触れて怒らせないよう、気をつけましょう。

10.


その場の流れで盛り上がって付き合った結果、冷静になった時に好きなところを見いだせす、恋心が完全にさめちゃったパターンですね。きっと最初の彼女さんの答えも、すぐに思いつかなかったが故の言い訳だったのでしょう…。

 

 

 

コメント2

  1. 匿名

    月が青いですねだったとも言われてますね

    1. ゆきお
      ゆきお

      コメントありがとうございます。

      そうなんですね…!それは初耳でした。
      月を青いと表現する感性…さすが漱石といった感じでしょうか。そっちのほうがおしゃれに思えてきました(笑)

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