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子どもよりも大人に刺さる!令和元年の「昭和/平成の妖怪集会」が懐かしい面々が多すぎてヤバい!

今回ご紹介するのは、変化箱さんの漫画「令和の時代を過ごす現代妖怪」です!

現代ではオカルトではなく、都市伝説として語り継がれている日本の妖怪たち。昭和から平成にかけて話題となった彼らは、令和時代ではどのような活動を続けていくのでしょうか?
令和の時代を過ごす現代妖怪01
twitter.com@hengebako
令和の時代を過ごす現代妖怪02
twitter.com@hengebako
令和の時代を過ごす現代妖怪03
twitter.com@hengebako
令和の時代を過ごす現代妖怪04
twitter.com@hengebako

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令和の時代を過ごす現代妖怪05
twitter.com@hengebako

え!?がしゃどくろってそんなに若かったの?

そういえば、昭和から平成にかけて話題になった妖怪って結構いましたが、年を重ねるごとに記憶から消えてしまっていました。

年代によって話題になったり、恐れていた妖怪はそれぞれ違うでしょうが、現代でも語り継がれる妖怪の存在感って不思議ですよね。

ぬらりひょん以外は、昭和以降に誕生した比較的若い妖怪だったという事実に驚いたコメントの他、令和になっても新たな妖怪が誕生するのかという疑問など様々な声が寄せられました。

また、作者の変化箱さんのTwitterには、二次創作を中心とした作品がたくさん掲載されているので、気になる方はぜひそちらの方もチェックしてみて下さいね!

Twitter:@hengebako

https://curazy.com/manga

コメントする1

  1. 繭妃

    ナルホド…妖怪定義なのが一体何処から何処なのかさっぱり(笑)

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