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コレは子供にも教えたい!めっちゃ参考になる「失敗に対する考え方」

コレは子供にも教えたい!めっちゃ参考になる「失敗に対する考え方」

みなさんは何かに「失敗」したとき、どんなことを考えますか?すぐに「もうダメだ…」なんて自暴自棄になっていませんか?

今回は、失敗の捉え方としてとても参考になるのーみん 丁さんのツイートをご紹介します。

そのツイートがこちら。

なるほど!医者やエンジニアの人たちは失敗を「失敗した」で片付けるのではなく、「失敗という成果を得た」と捉えるんですね。前向き!

このツイートには多くの同意の声が寄せられました。

大きな成果に辿り着くためには、常にトライアンドエラーを繰り返すことが重要です。失敗するたびに「成功に近づいてる!」と実感できるようになればもう失敗が怖くなくなりそう。

失敗してしまった時はこのツイートを思い出し、ポジティブに考えてみてくださいね!

 

コメント3

  1. 名無し

    私にとって失敗っていうのは、「この人はA病だ」と思って治療してたら実は全然違う病気でしたって感じの時なんだが…。
    「違うということが分かった」というのは、失敗に対する考え方とはちょっと違う気がする。

    1. 道端に軍手置き太郎

      そうだね。
      「A病やB病の可能性が疑われるので、まずは●●の検査を行ってみましょう」ってのが一般的だよね。
      A病もしくはB病の薬をとりあえず投与する、となると「藪医者!」ってなるよね。
      事前に「A病、B病の可能性が濃厚なので、どちらにも効く抗生物質を出して様子を見ましょう」なんかの説明がされてれば納得できるけども。

  2. 道端に軍手置き太郎

    すぐに違うと判断できるのは相当優秀だし、自分がそんなに優秀なんて思わない方が良い。
    合ってるか間違ってるかもよく分からないまま、他の条件があるとも気づかず、最後まで間違ったことをやりながら人生終える。ぐらいが平均レベル。

    「もしかしたらもっと他の良い方法があるのでは?」って考えるのが良い。

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