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大人も出来ないこと多いよね…「ごめんなさい」時に注意したい矢印の話

今回ご紹介するのは、丸山さとこさんの作品『矢印はどちらを向いている?』です!

ASD・ADHDの作者が、同じくASD・ADHDである息子さんとの間で実際に起こった出来事を元に描いた「ごめんなさい」に関するエピソードとは?
「ごめんなさい」を言う時01
twitter.com@ame_satoko
「ごめんなさい」を言う時02
twitter.com@ame_satoko
「ごめんなさい」を言う時03
twitter.com@ame_satoko
「ごめんなさい」を言う時04
twitter.com@ame_satoko

実際に「ごめんなさい」を言う時は、相手に対して申し訳ない気持ちがあったとしても、自分自身の心の整理ができていないと、素直な「ごめんなさい」を相手の心に届けるのは難しいものです。

コウくんの場合は、お母さんの気付きやアドバイスで「ごめんなさい」の意識の向け方を学べた様子。感情的に親の意見を押し付けるのではなく、話し合って理解を深めるのは本当に大事なことですね。

コメント欄には、「謝っているんだからそれ以上言わなくても」という声もあり、人によって考え方にも向き不向きがあるので難しいところですが、共感の声や様々な意見が寄せられています。

さて、作者の丸山さとこさんのTwitterには、他にも息子のコウくんとのエピソードを描いた作品が投稿されているので、気になる方はフォローしてみてくださいね!

Twitter:@ame_satoko
note:丸山さとこ

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