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「妊娠中に母性本能が全くなかった私」が親になった話

自分自身が「親になる」というのは、言うまでもなく“大事件”。身体の準備や、お金やモノの準備が大変なのはもちろんですが、親としての自分の姿をうまく想像できなかったり、親になる実感がなかなか湧かなかったりと、メンタル面での苦労も多々ありますよね…😅

さてところで、ママであり漫画家のあい茶さんも、出産前・出産直後は親としての実感が湧かず、不安な日々を過ごしていたのだとか…。

あい茶

そんなあい茶さんは、いつ、そしてどんなキッカケで、ママとしての実感を掴むに至ったのか――当時の体験を描いたエッセイ漫画作品をご紹介します✨↓

妊娠中に「母性本能」を全く感じられなかった私が親になった時の話。

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な…なるほど🥰😲✨✨

世の中にたくさんの“家族のカタチ”があるように、我が子を家族に迎え入れる時のプロセスだって、そりゃあたくさんあって当然。「早く親らしくしなきゃ!」という余計な先入観にとらわれず、「ウチはウチ、ヨソはヨソ」の精神で親子関係をつくっていくのが、重圧に押しつぶされないためのコツなのかもしれません…✨

なお、そんなこちらの体験談に対し、周囲のTwitterユーザーからは、こんなコメントが寄せられています↓

SNSのおかげで悩みが共有しやすくなった反面、周囲のママ達の様子も見えやすくなってしまって……ともすれば「自分もこうならなきゃ…!」といったプレッシャーを感じてしまうわけですが、安心してください、大丈夫です!もっとマイペースでも、全然大丈夫ですよ!!!

作品提供:あい茶(@jyudenkireta)
note:あい茶

コメント1

  1. ぷりずむ

    永六輔の『こんにちわ赤ちゃん』は父親の視点だ、という批判があったと記憶するが現実問題としてはそうでもなかったのだな。

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