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「父の言葉の真意」がわかるまで、10年かかってしまった。

なにかキッカケがない限りは気恥ずかしくてなかなか聞けないので、遭遇する機会自体はそんなに多くないと思うんですが――「両親が若かった頃の話」って、けっこう興味ありません❓❓

どんな風にお母さんとお父さんが出会って、そしてどんな風に自分が生まれたのか…言わば「“わたし”の前日譚」とも言えるそんな話題には、ちょっとどころか、かなりそそられる部分がありますよね😉

さてしかし、漫画家のあい茶さんが子どもの頃にお父さんから聞いたという「“わたし”の前日譚」は、あまり明るいものではなかったのだとか…。

あい茶

「こんなひどい世の中に生まれてくる子どもはかわいそうだ」――青年時代にはそう考えていたというお父さんが、それでも“お父さん”になることを決意したその理由とは…?

若い頃、「俺は子どもを持たない」と決めていた父へ。

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良い父娘だなぁ…😭✨✨✨

もちろん、世の中には子どもをつくることのほかにも損得や良し悪しを超えた“価値”はあるので、一概にどうという話ではありませんが――若い時のパパが旅の末にたどり着き、そしてあい茶さんが10年の時を経て理解した“一つの価値観”は、これからも2人の人生にとって、大きな意味を持ち続けるのでしょう…😉

さてさてということで、お盆休みに帰省をお考えの方は、この機会にお父さんやお母さんと、深~~い話をしてみてはいかがでしょうか…まあやっぱちょっと、気恥ずかしいですけどね😚😆

作品提供:あい茶(@jyudenkireta)
note:あい茶

コメント4

  1. 名無しさん

    大定番のインドですな(笑)

  2. コメントするおっさん

    結婚式で鏡開きして父さん飲めなかったの草
    嫌がらせかw

  3. トミ子(コメンテイター)

    画力が乏しい…。

  4. 子供をもってわかることって沢山ある。
    お父さんの気持ちすごくよくわかる。

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