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あなたもやっちゃうかも…?子供の視線を独り占めした「銭湯での凡ミス」にちょっと笑った

着けるのを忘れて外出してしまったり、出先で紐が切れてしまったり…コロナ禍において、マスクにおける失敗談は誰もが一つや二つは持っているものですよね。インスタグラムで活躍されるささこもちさんも先日、銭湯で少し恥ずかしい失敗をしてしまったのだとか。

ある日、スーパー銭湯を訪れたささこもちさん。お風呂を出る時間や、入浴の計画などを頭の中で考えながらお風呂場へと向かったのですが…。

考え事をしながら脱衣。提供:ささこもちさん

いつもより多めに向けられる視線に疑問を抱きながらメイクを落とそうとしたところ、鏡にはマスクをつけたままの自分が映っていたのだとか。

視線の原因。提供:ささこもちさん

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コロナ禍において誰もがやってしまいそうな、ちょっぴり恥ずかしい体験を描いたこの漫画。当時の心境やその後の行動などについて、投稿者のささこもち(@sasakomochi)さんにお話を伺いました。

インタビュー

――この漫画を描いたきっかけは何でしたか?

ささこもちさん:コロナ禍で、マスクをつけるのが当たり前となっているとは言え、意図せずお風呂場にまでマスクをつけっぱなしでいる自分に衝撃を受けました笑 そして、自分と同じ経験をした人がいるのでは?と思い漫画にしようと思いました。

――マスクに気づいた時の気持ちをお聞かせください。

ささこもちさん:まず、恥ずかしかったです笑 次に、何で気づかなかったんだろう??と疑問が湧いてきてしばらく鏡を見つめてました笑

――その後、着けていたマスクはどうされたのでしょうか?

ささこもちさん:そっと何事もなかったかのように外し、持ち込んでいた小さいビニールバックの中へ隠しました。

――漫画の件以外で、コロナ禍ならではの失敗などはございますか?

ささこもちさん:逆にマスクをするべきところで忘れていた、ということはありました。ボーッと家から近くのスーパーまで歩いて、スーパーの前でようやくマスクをしてないことに気付き、慌てて取りに戻りました…。やはり、考え事したりボーッとしてると失敗するので、気をつけたいと思います。

 

 

マスクの着け忘れで視線を受けてしまうことはしばしばありますが、まさか外し忘れで失敗してしまうこともあるとは…。マスクに関して悩まされることのない日常が、1日でも早く戻ってきますように。

作品提供・取材協力:ささこもち

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