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「ロボット掃除機への甘え」を断ち切るための《ゆるゆる自分ルール》にちょっと和んだw

今では多くの家庭で活躍するようになったお掃除ロボット。忙しい現代人の強い味方になりつつありますよね。インスタグラムで活躍されるはなぱんさんは先日「お掃除ロボットのおかげで、ついついやってしまうこと」に関する漫画を公開されました。

あらすじ

お掃除ロボットを導入しているので、毎朝ロボットの手により床がキレに掃除されるはなぱんさん宅。

掃除はロボットに任せる。 提供:はなぱんさん

わざわざゴミをゴミ箱に持って行く必要がなくなったということで、小さなゴミはそのまま床にポイと捨てるようになったのだとか…。

鋭い指摘。 提供:はなぱんさん

しかし、それを見た旦那さんから鋭い指摘が入ったため、はなぱんさんは自分自身のなかに「とあるルール」を設けることにしたようです…。

本編を読む

お掃除ロボットを導入している家庭のあるあるを描いたこの漫画には「ついついやってしまいますよね」などのコメントが寄せられました!

インタビュー

投稿者のはなぱん(@hanapan.happy)さんにお話を伺いました。

――いつから、どのようなことがきっかけでインスタで漫画を書き始めたのでしょうか?

はなぱんさん:2019年10月に、ブログの挿絵として描いたイラストをインスタにアップしたのがきっかけです。それまではファッションや美容アカウントをやろうとしていましたが、続きませんでした。イラストは元々好きだったので、続けられたようです。

――ゴミを床に落とすとロボットが掃除してくれるようになった時代。技術の進歩についてどのようなことを感じますか?

はなぱんさん:毎日ひたすら感謝しています。空いた時間を、好きな事に使えるからです。

――他にも「本音で生きる」ために気を配っていることはありますか?

はなぱんさん:自分の本音に気づけるように、注意深くなること。無理かもな、と始めから決めつけずに相手に聞いてみる事。

――最後に、今後どういった活動に取り組んでいきたいですか?

はなぱんさん:ママになってからトライしてきた事や、トライするためのコツをシェアしたいです。それから、もっと家事や育児をサボる自分を受け入れていきたいです。

 

ロボットに掃除を任せられるようになった便利な時代。ときにはその便利さに思いっきり甘えるのも、アリかもしれませんね。

作品提供・取材協力:はなぱん🐷次世代育児マンガ・エッセイ

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