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ママ「おやつ食べてないよ…」。2歳児への《咄嗟のウソ》が招いたキツ~い悲劇に笑った

育児をしていて意外と困るのが、親のおやつのタイミング。こそこそと甘いものを食べているのを子供に見つかって、大量に要求されてしまった…なんてことは、親であれば一度は経験したことがあるのではないでしょうか?インスタグラムで活躍されるぽぽさんは先日「息子くんにおやつを食べていることがバレてしまった話」を漫画にして公開されました。

あらすじ

ある日、息子くんに隠れてチョコレートのアイスを食べていたぽぽさん。しかし、子供特有の嗅覚で案の定見つかってしまい…。

見つかった…! 提供:ぽぽさん

「○○○食べてるの?」ととんでもないことを言い出した息子くん。状況を乗り切るために話を合わせたぽぽさんでしたが、後日息子くんの口から驚きの発言が飛び出したのだとか…。

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息子くんの衝撃発言を綴ったこの漫画には「久々に笑った」「パワーワードすぎる」などのコメントが寄せられました。

インタビュー

投稿者のぽぽ(@popo_baby0104)さんにお話を伺いました。

――この漫画を描かれたきっかけはなんでしたか?

ぽぽさん:私がこっそりチョコレートのアイスをキッチンで食べていた時に、たまたま息子に見つかってしまった事をエピソードにしました。

――お菓子を食べている時に見つかってしまうことは、よくあることなのでしょうか?

ぽぽさん:あります!遊びに集中してたので、今だ!と思ったのですが…見つかってしまいましたね。子供の察知能力は半端じゃないです。

――息子くんが「○○○食べる」と伝えてきた時の心境を教えてください。

ぽぽさん:「しょーもないウソをついてしまった!」と自分が情けなかったですね。でも、その時はチョコレートだとバレたくなかったので必死でした。(なら、食べんなよって言われますね…)

――最後に、この漫画の反響にはどういった声がありましたか?

ぽぽさん:笑いました!や、私もこんなしょーもない嘘ついたことあります!という声をいただきました。後は保育園でお友達に言ってしまうと大変なので保育士さんにはお話した方がいいですよとアドバイスももらいました。いや、本当、反省です。

 

小さな嘘がきっかけで、とんでもない要求をしてくるようになってしまった息子くん。子供の記憶力や嗅覚を甘く見ていると、痛い目を見てしまうようです…。

作品提供・取材協力:ぽぽ。 ☞ 2歳児ワーママ |育児漫画|育児ライフハック

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