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パパの信用が地に堕ちる「イヤイヤ期のご法度」がコチラです…!

二人三脚で協力しながら行うことで、なんとか乗り切ることができる育児。お互いの負担のバランスを調整しながら進めていくことが、心身ともに健康に育児をする上で大切なことですよね。インスタグラムで活躍されるぽこたろーさんは先日「戦線離脱に対して思うこと」というタイトルの漫画を公開されました。

あらすじ

「敵は本能児にあり!!」と、さながら戦に赴くような心持ちでイヤイヤ期の息子くんに立ち向かわんとするぽこたろーさん。しかし、大切な戦力であるはずの旦那さんは「ちょっとトイレ行ってくるね…」と離脱してしまい…。

敵は本能児にあり。提供:ぽこたろーさん

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育児のあるあるをよく表したこの漫画には「これめちゃくちゃわかります」「イラッとします!!」などのコメントが寄せられました。



インタビュー

投稿者のぽこたろー(@pokotaroooooo)さんにお話を伺いました。

――この漫画を描かれた気っかけはなんでしたか?

ぽこたろーさん:食事、お風呂、お着替え、歯磨きなど‥子供がぐずりやすいタイミングで、パパがその場からいなくなった時に、正直イライラしました。

――戦線離脱をされてしまう時の心境を教えてください。

ぽこたろーさん:ワイに任せて逃げるなーー‼困難から逃げるなーー…って(>_<)

――子育てに対する意識の違いは、なぜ生まれるのだと思いますか?

ぽこたろーさん:立場の違いとか、母親像や父親像の固定観念とか…色々あるかと思いますが。うちのパパの場合は、一生懸命働いて稼ぐことが子供のためだという思いが強いので…。家の中のことは多少力を抜きたくなるようです。

――この漫画の反響には、どういった声がありましたか?

ぽこたろーさん:多くの方に共感していただけたようで、パパあるあるなのかなと思いました!

 

覚悟を決めて育児に立ち向かおうとしている最中にパートナーがどこかへ行ってしまうというのは、本当に大変なことのようですね。世のパパたち、戦線から離脱する際はタイミングに気をつけるようにしてくださいませ…!

作品提供・取材協力:ぽこたろー

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