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日本でやると大問題な「韓国ドラマあるある」が衝撃的でした…!

第四次韓流ブームと言われている昨今、たくさんの音楽・映画・ドラマが話題になっていますよね。インスタグラムで活躍されるフィフママさんは先日「舌打ち」というタイトルの漫画を公開されました。

あらすじ

韓流ドラマを見始めた当初、登場人物があらゆる場面で舌打ちをしていることに気がついたフィフママさん。なんでも、韓国では相手に同情したり、哀れみを感じた時にも舌打ちをする文化があるようで…。

相手に同情した時にも舌打ち。提供:フィフママさん

いつの間にか、その癖がうつってしまったというフィフママさん。ある日、手痛いミスを犯してしまうことになるのでした…。

癖がうつってしまった。提供:フィフママさん

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韓国の舌打ち文化についてを描いたこの漫画。現在の状況やフォロワーさんの反応について、投稿者のフィフママ(@fifmama)さんにお話を伺いました。

インタビュー

――韓国の人が日本とは別の意図で舌打ちをすることを知った時、どんな気持ちになりましたか?

フィフママさん:舌打ちをするというのははしたないイメージしかありませんでしたが、韓国ドラマで最愛の息子を案じて舌打ちするというシーンに衝撃を受けました。特に舌打ちの連打などは高度な表現力だと感じました。すぐ影響されるタイプなので家庭内で不満をすぐ舌打ちしてしまうようになり、うっかり外でも…。

――うつってしまった舌打ちの癖、現在は克服できているのでしょうか?

フィフママさん:実は1人きりの時不満を溜め込まないようにわざと舌打ちして気を紛らわしています。不思議と気が楽になります。人前では絶対にやりません!

――この漫画の反響には、どういった声がありましたか?

フィフママさん:やはり同じように影響を受けた韓ドラファンの方もいるということでした。マイクで司会の最中に舌打ちをしてしまって非常に焦ったという方の話も聞けて面白かったです。

 

舌打ちの癖が染み付いた結果、ヒヤリとする状況に陥ってしまったフィフママさん。日本で舌打ちをする際には、気をつけないといけませんね😊

作品提供・取材協力:フィフママ

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