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東日本大震災のあの日「神戸の小学校で起きたコト」に涙が止まらない…

本日3月11日は、東日本大震災が起きた日。当時の震災を体験した方にとっては様々な思いが去来し、もちろん震災地域に住んでいなかった日本人にとっても忘れられない日です。
かずさ

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今回は、3.11のあの日、神戸の小学校にいたかずささんの体験談『3月11日のあの日のこと』をご紹介しましょう。



twitter.com@kazusa_pb

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3.11が近くなると、あの日目の前で起き、テレビで放送されていた衝撃的な光景を思い出す方は多いでしょう。その当時、被災した方にとってみると、言葉では言い表せない当時の辛い体験を思い出されるかと思います。

このエピソードを通し、阪神淡路大震災を経験した方々にとって3.11の震災が他人事でなかったことが良くわかりました。災害大国と言われる日本にとって、このような助け合いの心は忘れずにいたいものですね。

コメント欄には、当時被災したという方々をはじめ、心が温まったという声が多数寄せられました。

・おっちゃんを始め皆さんの人情が素敵すぎる

・修学旅行で阪神・淡路大震災の話を聞き、その数ヶ月後の震災だったので、神戸を思い出し、「同じ日本で、神戸にできて東北にできないはずがない」と希望にしています。

・3.11当時、小6でした。私も兵庫なので幼稚園の頃から、1.17の度に親や学校で当時の映像や話をたくさん見たり聞いたりしてきました。なので、災害があると当たり前のように募金しています。

・泣きそうになりました。校長先生も、おっちゃんも、みんなステキ。


作者のかずささんは普段二次創作活動をされているので、気になる方はTwitterをチェックしてみてくださいね。
Twitter:かずさ(@kazusa_pb)
pixiv:かずさ
BOOTH:人丸屋台

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