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育児のムズさが濃縮された「手遊びの思い出」にクスッ🤭

「いっせーのーで!」や「いっせっせーの!」といった掛け声と共に親指を立て、全体の指の数を当てあう超有名なあのゲーム。日本人であれば誰もが一度は楽しんだことがあるのではないでしょうか?

インスタグラムで活躍されるたけさんは先日「息子くんに手遊びを教えた話」を漫画にして公開しました。

あらすじ

ある日「新しい遊びしよう」と息子くんに「あのゲーム」をレクチャーしたたけさん。

たけさん「新しい遊びしよ」 提供:たけさん

一通りルールを説明し、いざ本番!息子くんの第一声が、めちゃくちゃ予想外だったんです…。

いざ本番。提供:たけさん

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親子の面白おかしいやりとりについてを綴ったこの漫画。当時の心境や、フォロワーさんの反応について投稿者のたけ(@takepoooon)さんにお話を伺いました。

インタビュー

――いつから、どのようなことがきっかけでインスタで漫画を描き始めたのでしょうか?

たけさん:息子を産んでから、ちょっとした変化とかを忘れないように記録用にかきだしたのがきっかけでした。

――「6」が返ってきた時、どんなことを思いましたか?

たけさん:予想外でめっちゃ笑ってしまったのですが、ヨースケはきょとんとしてたので説明不足やったな〜とちょっと反省しました。

――漫画の件以外で「説明不足だった…」と感じたエピソードなどはございますか?

たけさん:同じく手遊びなんですが、知ってるかな?と思って「アルプス一万尺」をやってみせたらドン引きされてしまいました😂こういう遊びだよっていっておけばよかったです…。

――フォロワーさんの反応には、どういった声がありましたか?

たけさん:斬新!と笑っていただけてよかったです!この遊びの呼び方も地方でいろいろ違うようで、それもおもしろかったです😊

 

両手を使って声高に「6!」と叫んだ息子くん。ルール的にはアウトかも知れませんが、お母さんに与えたインパクトを考えれば「勝ち」をあげても良いのではないでしょうか😇

作品提供・取材協力:たけ

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