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繊細な人なら共感しちゃう「美容院で気を使う瞬間 3選」がめちゃくちゃわかる…

日常生活を送る上でなかなか避けては通れない行事、散髪。ですが、慣れ親しんでいない人と1対1にならなければならないあの空間に、ちょっと苦手意識があるという方も多いのではないでしょうか?

インスタグラムで活躍されるみーこさんは先日「美容院で気をつかう瞬間3選」というタイトルの漫画を公開しました。

あらすじ

「カウンターに人がおらず、気づいてもらうまでの間の時間」「シャンプーで頭を洗ってもらっている際に、頭を自ら浮かせるべきか悩む時」などなど、繊細な人なら一度は悩んだことがあるであろう「あるある」を紹介しています。

カウンターに人がいないとき。提供:みーこさん


頭を持ち上げて洗ってもらうとき。提供:みーこさん

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美容院での気まずい瞬間に関してを描いたこの漫画。一番「対応に困る」と思うことや、フォロワーさんの反応について投稿者のみーこ(@mi__ko2222)さんにお話を伺いました。

インタビュー

――いつから、どのようなことがきっかけでインスタで漫画を描き始めたのでしょうか?

みーこさん:適応障害になり会社を辞めてから、同じように苦しんでいる人に向けて何かできないかと考えたのがきっかけです。

――カウンターに人がいない時、どういった対応を取っていますか?

みーこさん:スタッフさんが来るまで、とりあえずその場で待ってます。

――美容院で気を使う瞬間の中で「一番対応に困る」と感じるものはどれですか?

みーこさん:カウンターに人がいない時です。他のお客さんの目線もあって気まずい感じになってしまうので、、

――フォロワーさんの反応には、どういった声がありましたか?

みーこさん:共感の声が一番多く、後はお菓子は食べて良いんですよ!という風に教えて下さった方も何人かいました。

 

自らの経験をもとに、美容院の辛さを綴ったみーこさん。初対面の人と対面で話すという経験が少なくなりつつある昨今において、多くの人が共感する内容だったのではないでしょうか。

作品提供・取材協力:みーこ🐱適応障害

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