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仕事中にヘッドホンする人は要注意!あるOLの「リモートワーク中の悲劇」にクスッw

リモートワークが珍しくなくなってきた昨今。周囲の目から解放される分、少し気がゆるんでしまうこともありますよね。

インスタグラムで活躍されるぶぶ様さんは先日「リモートワーク時のアラサー女の悲劇」というタイトルの漫画を公開しました。

あらすじ

リモートワーク中のぶぶ様さんは昼食を買いにコンビニへ向かっていました。この日初めて外に出たためか、心地よい天気も自分の味方をしてくれているような気分だったといいます。

コンビニに向かうぶぶ様さん。提供:ぶぶ様さん

コンビニに入り商品を選んでいると、後ろから声をかけられました。そこで発覚したのは…。

後ろから声をかけてくる人影が…。提供:ぶぶ様さん

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悲しいリモートワークあるあるを綴ったこの漫画。当時の心境やインスタグラムでの活動について、投稿者のぶぶ様(@bubusama225)さんにお話を伺いました。

インタビュー

――いつから、どのようなことがきっかけでインスタで漫画を描き始めたのでしょうか?

ぶぶ様さん:本格的に始めたのが、2022年の9月中旬です! 自分が人とは感性や行動が少し変わっていて不器用な部分があり、人に白い目で見られたり、社会に適応できない感覚を経験したことがありました。 そんな他人軸で不自由な感覚を持っている自分を解放したかったのと、同じように個性を発揮できず、不自由さを感じる誰かの心の緊張を緩めてあげたいと思ったことがきっかけとなり、ギャグエッセイ漫画を始めるようになりました!

――リモートワークが始まる前と今とで、生活に変化はありましたか?

ぶぶ様さん:たくさん変化はありましたが、中でも大きな変化は太ってしまったことです。 リモートワークが始まる前はとにかく朝から晩まで動きっぱなしだったので、3食食べてもスリムでした。 ですが、どうでしょう。 今は一食なのに目しか動かさないので、カロリー消費も少なく立派な脂肪に包まれています。

――ヘッドホンのコードについて指摘を受けたときの心境を教えてください。

ぶぶ様さん:恥ずかしながら最初ナンパだと思って、イキっていましたが、指摘された瞬間、恥ずかしすぎて仕事を早退したくなりました(笑)  その後、ヘッドフォンはしずかに取り、そそくさと帰路を急ぎました(泣)

 

気のゆるみからか、思わぬ恥をかいてしまったぶぶ様さん。リモートワークが増えてきたこともあり、自分も気をつけなければ…!と気を引き締めたくなるエピソードでした。

作品提供・取材協力:ぶぶ様

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