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あなたはいくつ当てはまる?《ズボラママあるある 4選》にめっちゃ共感w

子供がいる家庭においては「小さいことは気にしない」の精神がとっても大事。こだわりすぎず、ある程度「ズボラ」で過ごすことは、親を育児のストレスから守ることにもつながりますよね。

インスタグラムで活躍されるmorikoさんは先日「ズボラママあるある」というタイトルの漫画を公開しました。

内容

ズボラママがついついやってしまいがちなことを挙げていく今回の漫画。「掃除機でものをどかす」「足が器用」など、共感必至なあるあるを合計4つ紹介していきます。
掃除機でどかす。提供:morikoさん
掃除機でどかす。提供:morikoさん

足が器用。提供:morikoさん
足が器用。提供:morikoさん

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ズボラなら「わかる」が止まらないであろうあるあるを描いたこの作品。ズボラになったきっかけやフォロワーさんからの反応について、投稿者のmoriko(@uta_mama_s)さんにお話を伺いました。



インタビュー

――「足が器用」について、拾う以外にも足を活用している場面があれば教えてください。

morikoさん:抱っこで寝かしつけをした時は足で息子のベッドメイキングができますw

――「ずぼら」になったきっかけなどはありますか?

morikoさん:これはもともとの性格がめんどくさがりだからだと思いますw また、子育てをしていると、やらなきゃいけないこと・やりたいことがどんどん増えるので、手を抜けるところは抜きたいなあと思っています😂

――フォロワーさんからはどのような反響がありましたか?

morikoさん:「わかるー!」「自分かと思ったw」とたくさんの共感の声をいただきました😆💕みなさん子育てに一生懸命な中、抜けるところで力を抜きつつ頑張っているんだなーと感じました✨

 

さまざまなズボラ流の工夫で、育児や家事の負担を減らしているmorikoさん。適度に手を抜くというのは、育児においてとっても大切なことですよね☺️

作品提供・取材協力:moriko

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