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めんどくさがり女性が「お風呂にゼッタイ入らせる夫」と結婚した結果…?

身体の汚れを洗い流し、1日の疲れを癒す日本人の憩いの場、お風呂。ですが中には「お風呂に入るのが面倒だ」と感じている人もいるようです。

インスタグラムで活躍されるぬんさんは先日「お風呂に入れない」というタイトルの漫画を公開しました。

あらすじ

お風呂は好きなものの、入るのが億劫だと語るぬんさん。新卒で入った会社が激務すぎたことから、毎日床で寝落ちし朝にお風呂に入るという生活をしていたのだといいます。
朝風呂の習慣。提供:ぬんさん
朝風呂の習慣。提供:ぬんさん

しかし、旦那さんは「どんなに疲れていてもお風呂は絶対」という考えの持ち主で…。
風呂は絶対派の旦那さん。提供:ぬんさん
風呂は絶対派の旦那さん。提供:ぬんさん

本編を読む

お風呂が苦手な人の考え方に関してを綴ったこの漫画。作品を描かれた思いや、お風呂に入るために工夫していることについて、投稿者のぬん(@nun__blog)さんにお話を伺いました。



インタビュー

――今回の漫画はどのような思いで描かれたのでしょうか?

ぬんさん:育児に家事と1日バタバタしていると、夜にはぐったりしてしまい、お風呂が億劫になってしまいます。 毎日頑張っているママさんたちも同じ気持ちになるのかなと思い、この漫画を描きました。

――お風呂に入りたくないのには、具体的にどのような理由がありますか?

ぬんさん:疲れている時は何もかも面倒で(笑)髪を洗ったり乾かしたりはもちろん、服を脱ぐことさえ億劫に感じてしまうので、入りたくないなと思っています。

――お風呂が楽しくなるように工夫していることや、入るコツがあれば教えてください。

ぬんさん:入る時間が遅くなると嫌になってしまうので、1歳の息子と17時頃には入るようにしています。 「あとはご飯を食べて寝るだけ!」って自分に言い聞かせると、少し楽になるような気がします。笑

 

「お風呂は絶対派」の旦那さんの圧により、なんとか毎日お風呂に入れているというぬんさん。疲れている時にお風呂をスキップしたくなる気持ち、なんだかよくわかります…😇

作品提供・取材協力:ぬん

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