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「アメリカ人キッズ VS 日本人女性」の結末がホッコリ満点で癒されたw

無邪気な笑顔で、我々大人をメロメロにしてしまう子供たち。彼らにお願いされると、どんなことでも叶えたくなってしまう…そんな子供好きな方も多いのでは?

インスタグラムで活躍されるちよさんは先日「何でもやるおばばだと思われとる」というタイトルの漫画を公開しました。

あらすじ

ある夏の日、アメリカ人の旦那さんの横でソファーで微睡んでいたちよさん。するとそこへ近所に住む女の子が訪ねてきたのだといいます。
女の子が訪ねてくる。提供:ちよさん
女の子が訪ねてくる。提供:ちよさん

「友達とレモネードを売ってるから来て!」という誘いを快く受け入れ、お店を訪れたちよさん。置いてあったキャンディの値段を聞いたところ「ダンスをすればタダなの!」との返答を受け…。
女の子「ダンスをしたらタダなの!」 提供:ちよさん
女の子「ダンスをしたらタダなの!」 提供:ちよさん

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可愛すぎる子供たちに関してを綴った今回の漫画。当時の心境やその他のエピソードについて、投稿者のちよ(@__chiyodayo__)さんにお話を伺いました。



インタビュー

――近所のお子さんたちとは普段から交流があるのでしょうか?

ちよさん:たまに見かけ、手を振って挨拶をしますが、完全に交流することはあまりないです。通りすがりに会うことが多いです。彼らの成長を見守ることができて温かい気持ちになります。

――ダンスを求められた当時の心境を教えてください。

ちよさん:子供たちが喜んでいるのを見るのが好きです。ダンスを踊るのは恥ずかしかっですが、彼らの笑い声にはそれだけの価値がありました。ダンス後にもらったお菓子もおいしかったです。

――漫画にしたエピソード以外には近所のお子さんたちをどのように「甘やかし」ていますか?

ちよさん:できる限り”甘やかして”います。 彼らは4ヶ月に一度くらいやって来るのですが、いつも日本のお菓子をあげます。 私は彼らに好意を持っていますし、私たちの文化を分かち合うことを楽しんでいます。

 

子供たちの要望を全て聞き入れ、完全な「甘やかしおばば」となったちよさん。こんな風にお願いされたら、ついつい踊ってしまいそうですね😇

作品提供・取材協力:ちよ
ブログ:ちよの日常

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