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「笑顔になってもらえたら」ミニチュア紙袋を作る女子高生に作品への想いを聞いてみた

「笑顔になってもらえたら」ミニチュア紙袋を作る女子高生に作品への想いを聞いてみた

デジタルアートの制作をしている福岡県の大学生かつをさん

先日、かつをさんが自身の妹に関するこんなツイートをしたところ大変話題になりました。

それがこちら。


D2K0WxnVAAAUNM4_Rtwitter.com@katchan_fuk
D2K0WxnUkAEodyF_Rtwitter.com@katchan_fuk
D2K0WxpU8AYlyJL_Rtwitter.com@katchan_fuk

いやめっちゃすごいな。

とんでもないクオリティのこちらのミニチュア紙袋は、かつをさんの妹さんが本物の紙袋などを素材にし制作したもの!本物と見間違えるほどの出来栄えは大反響を呼び、日本だけでなく海外の人からコメントがつくほど。

中身もしっかり作りこまれています。
D2K0_BXVYAAjZHz_Rtwitter.com@katchan_fuk

今回はどんな経緯でこちらの作品をつくるようになったのか、かつをさんの妹さんに聞いてみました!

Q1.簡単なプロフィールを教えてください

現在17歳の高校生です。

Q2.いつから作品を作っているんですか?

今年の3月上旬(3月9日)からです。

Q3.創作活動のモチベーションは?

見た人が喜んでくれること・笑ってくれることを想像しながら作っています。今回は友達にお菓子を作っていて、その袋にするためにミニチュア紙袋を作っていました。

Q4.今後どういった道に進もうと考えていますか?

道はまだ考え中だけど、今は部活と勉強の両立を頑張っています。朝5時に起きて朝練、学校が終わって夕方練習、課題の日々です。その隙間時間に少しずつ作っています!小さい頃から工作が好きで、昔も今もこれからも大好きな趣味として続けていこうと思います!

ミニチュア紙袋の製作者はなんとまだ17歳の女子高生

そして創作活動は隙間時間を見つけながら趣味の範囲でやってることだと…!まだ作り始めて1か月も経っていないなんて…末恐ろしい才能。

大好きな工作を楽しみながらみんなが喜んで笑顔になってくれたらと語るその姿勢、もしかすると同じくクリエイターであるお兄さんの影響を受けてのことなのかもしれませんね♪

部活と勉強を頑張る女子高生クリエイターの今後の作品にもこうご期待!

 

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