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「クラブで踊りたおす友人」が見せた意外すぎる性格にほっこり

「クラブで踊りたおす友人」が見せた意外すぎる性格にほっこり

皆さんは亡くなったペットの気配を感じることってありますか?

今回紹介する松本ひで吉さんの『犬好きの友人と。よっぱらいのしょうもない会話』は、そんなペットのお話です。友人のペットを想う心に、胸がほっこりします。

あの犬好きの友人と。
twitter.com@hidekiccan

あの犬好きの友人と。
twitter.com@hidekiccan

あの犬好きの友人と。
twitter.com@hidekiccan

んだよもぉぉぉ~っ!めっちゃいい話じゃん!

確かに「あ... 今そばにいる気がする」と感じることはあります。これはペットを飼っている方なら、誰もが体験することなのかもしれません。「むこうでまたいっしょにあそぼう」っていう言葉が、なんだかすごくいいですよね。

Twitterでは「私も感じたことある!」と賛同する声が多数挙がり、9万を超えるいいねがされました。

さて、作者の松本ひで吉さんによる『犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい』の単行本3巻が5月13日に発売されました!ぜひチェックしてみてくださいね。

Twitter:@hidekiccan
連載作品:犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい / ねこ色保健室

https://curazy.com/manga

コメント2

  1. 神楽坂36

    似た経験あります。

    犬や猫ではなくハムスターですが、寿命が来て埋葬してケージを片付けても、夜になると、ケージを置いてた付近から

    「カシャシャシャシャ」(床材のチップをハムが高速で掘り返す時に出す音)、「カラカラカラカラカーッ」(回し車を回す音)とか、生きてた時と同じ生活動作音が聞こえるんです。

    亡くなってから、大体1ヶ月位は音が続きます。

    私には霊感はありませんが、何代も飼って、この現象が起きる個体が1匹2匹ではないので、流石に気のせいでは片付きません。

    てゆうか、自分が死んじゃった事に気づいてないおバカさんぶりも愛しかったよ、ハムたちよ(涙)。

  2. 黒服猫

    愛猫亡くなって15年経ちますが実家帰る度に
    服に猫の毛が数本ついてるの見つけると今すりすりしたのかなとか思ってしまう
    綺麗好きな家族で毎日掃除は怠らないのにたぶんまだ残ってんだね、またモフりたいよ

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