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「人と話すのが苦手だった私」が、外国人に話しかけてカッコよくなれた話

街を歩いている時に人に道を聞かれるのはそう珍しいことではありませんが、そんな中で、外国人観光客に道を聞かれると「言葉の壁」のせいか、できれば聞かれるのを避けたいと思う人は少なくないかもしれません。
トケイ

過去のご紹介記事はコチラ↓
最低な上司がいる職場で、私を救った「最高の先輩」へのラブレター。
完璧主義を克服させてくれた「上司の一言」に泣いた😭
目から鱗!「人の顔と名前を覚えられなかった」社会人の気付きに共感しかない

さて、今回はそんな苦手意識を克服した漫画家・トケイさんの、過去の体験を綴った『勇気を出して話しかけたら喜んでもらえた話』をご紹介!

勝手に持っている”だけかもしれない”苦手意識を改善する、ちょっとしたきっかけになるかもしれませんよ。
勇気を出して話しかけたら喜んでもらえた話-1
twitter.com@tokeikamone
勇気を出して話しかけたら喜んでもらえた話-2
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勇気を出して話しかけたら喜んでもらえた話-3
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勇気を出して話しかけたら喜んでもらえた話-4
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勇気を出して話しかけたら喜んでもらえた話-5
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勇気を出して話しかけたら喜んでもらえた話-6
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勇気を出して話しかけたら喜んでもらえた話-7
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勇気を出して話しかけたら喜んでもらえた話-8
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勇気を出して話しかけたら喜んでもらえた話-9
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勇気を出して話しかけたら喜んでもらえた話-10
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勇気を出して話しかけたら喜んでもらえた話-11
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勇気を出して話しかけたら喜んでもらえた話-12
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”過去の体験”を”きっかけ”にできたコトがスゴイ👍

世界中でコロナが拡大する前は、世界中の人が日本にも訪れていたので、外国人観光客に道を聞かれること自体は、特に珍しいことではありませんでした。ただ、それをただの出来事とするか、何かのきっかけにするかは自分次第。

トケイさんの場合は、修学旅行での体験で踏み出した一歩が、その後の自分に息づいたんですね。海外を訪れる時、現地で直接出会った人の印象が、その人にとっての国の印象に大きく繋がります。

トケイさんの一言は、きっと彼女たちの日本での思い出に彩りを添えてくれたはず。またコメント欄には、トケイさんのマネをしてみたいという声がたくさん寄せられました。

また、作者のトケイさんのTwitterに投稿されている、9万近くのいいねがついた『新社会人の私を支えてくれた、私の先輩へ』もおすすめなのでぜひどうぞ!

Twitterアカウントには、漫画家活動に関する近況報告なども投稿されているので、こちらも併せてチェックしてみてくださいね!
Twitter:トケイ(@tokeikamone)
note:トケイ
pixiv:トケイ

コメント2

  1. ぷりずむ

    京都駅で「ゴールデンテンプル」と言われて「金閣寺」に翻訳できるまで時間がかかったうえにバス乗り場がわからなかったので旅行者の背後の案内所を教えるだけにとどまった。

  2. トリマー

    2年前、広島市内のバス停で、宮島への行き方を聞かれ、バスではなくすぐそこの路面電車に乗れば 乗り換えなしで行けるってのを、スマホの翻訳を使い 四苦八苦しながら伝えた^ ^
    最後の方はジェスチャーで、身振り手振りで伝え、とても感謝されたのは いい思い出^ ^

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