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80年代後半~90年代前半の人たちが猛烈に懐かしくなる、あの頃熱中したオモチャたち

1. ビーダマン

ビー玉を発射するあのオモチャ、連射機能が付いたりとカスタマイズを楽しむことができました。当時、締め打ちのし過ぎで指を痛める小学生がたくさんいました。



2. ミニ四駆

現在も大人たちが熱中しているミニ四駆。肉抜きのし過ぎでコーナーで吹き飛ぶ経験を誰もがしたはず。

3. ドンジャラ

当時の子どもたちは幼い頃から、このドンジャラで勝負師としての素質を磨きました。

4. バトルドーム

家族で楽しめるゲームとして、CM放送もされていました。年末の大掃除ではテレビ裏などから、この丸い球が出てきたものです。

5. 番犬ガオガオ

骨を順番にとっていき、番犬が起きて吠えられたら負けというゲーム。黒ひげ危機一髪よりもスリリングがありました。

6. ハイパーヨーヨー

ループ・ザ・ループの回数で子どもたちが技を競い合いました。当時の小学生は皆、中指がうっ血した状態でした。

7. ジターリング

ハイパーヨーヨーの後に流行ったオモチャ。ヨーヨーのような派手な技がないため、クラスに2.3人持っている程度のブームでした。

8. アイロンビーズ

ビーズを枠にはめてアイロンで接着するおもちゃ。ドット絵のような見た目でワクワク心をくすぐられました。

9. 魚釣りゲームガブッチョ

動きまわる魚に興味津々でした。オリジナルのものは、現在生産終了しておりオークションなどで高額で取引されているとか。

10. 火薬ピストル

本物の火薬が詰まった薬莢を使うオモチャ。今ではあまり見かけませんが、当時の公園には空になった薬きょうがよく落ちていました。

11. 癇癪玉(クラッカーボール)

地面に叩きつけで破裂させるおもちゃ。夕方になるといたるところから「パァアンッ!」という炸裂音が響いてきました。

12. たまごっち

社会現象にもなったたまごっち。授業中にピーピーなりだして、先生による没収に涙した方も多いはず。

13. デジモン

男の子に特に人気がありました。デジモン同士をつなげて通信することができました。

14. かみつきばあちゃん

一瞬だけブームになった謎のアイテム。なぜこんなものを欲しがったのかは、今となっては謎。

15. カップスタックス

親に買ってもらえずに、紙コップで代用した人も多いはず。紙コップだと「カタカタ」というキレイな音はしませんでした。

16. ポッピンアイ

ひっくり返しておくと、飛び跳ねるだけのおもちゃ。飛び跳ねた後、よく行方不明になりました。

17. ファービー

言葉を話す電子玩具。そのギョロッとした瞳と不気味な声は、キモカワイイの先駆け的存在でした。

18. バトルエンピツ

オモチャであり文房具でもあるアイディア商品。あまりの人気によって持ち込み禁止令を出す学校もありましたが、子どもたちは普通のエンピツをバトエンにするという力技で学校教育という圧力に立ち向かいました。

19. ポケモンカード

大人気ゲーム「ポケットモンスター」のカードゲーム。当時のピカチュウは現在ほど可愛らしい存在ではなく、トキワの森にたまに出現するポケモンの一匹でした。

20. カードダス

現在ほど種類がなかった当時、トップクラスの人気を誇っていたのがドラゴンボールカードダス。キラカードは子どもたちの間で高額取引されていました。

21. スーパーボール

投げつけると、激しく飛び跳ねるスーパーボール。全国の蛍光灯が犠牲になりました。

24. ポケットピカチュウ

ピカチュウとの仲を深めるゲーム。子どもたちに飽きられた後は、お父さんたちが万歩計として使用していました。

22. ポケットステーション

通称「ポケステ」。プレイステーションのゲームと連動したミニゲームをプレイすることが可能で、メモリーカードとして使用することもできました。

23. シーマン

マイクで話しかけると会話できるゲーム。可愛らしさは皆無で、挑発的な態度で煽ってきました。

25. オナモミ

「ひっつき虫」などの名前で、洋服につけて遊んでいました。正確には植物の果実ですが、当時の子どもたちにとって純然たるオモチャでした。

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