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【命の危険を感じる筋肉痛】 雪でランボルギーニを作っちゃった大学生の根性に拍手

【命の危険を感じる筋肉痛】 雪でランボルギーニを作っちゃった大学生の根性に拍手

学業はもちろんのこと、趣味やバイトなど様々なことに打ち込む時間がある大学生活。北海道大学の学生であるサイコ・ヌマンティスさんらは、とんでもないことにチャレンジしました。

始まりはこちらのつぶやき。


へ?あの高級車ランボルギーニを作る?

一体何のことか首を傾げずにはいられませんが、次のつぶやきで彼らの行動の意味が分かります。


いいえ、ランボルギーニ見えてきてない!
そう、彼らは雪で1/1サイズのランボルギーニを作ろうとしているのです。

「おバカなチャレンジだな」そう思う方もいるかもしれません。しかし、そのチャレンジは並大抵の気持ちで出来るものではなかったのです。


げっ!13時間・・・過酷さがうかがえますね。

形も若干ですが見えてきました!
しかし、体は既に限界間近。

彼らは諦めなかったのです。

そして、ついに・・・完成!!


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twitter.com@suranuma

やみくもに、かたどったわけではなく、設計図を元に作ったからこの完成度です。
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twitter.com@suranuma

集合写真をパシャリ!!
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twitter.com@suranuma

本物のランボルギーニ・アヴェンタドールがこちら。
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雪像とは思えないほどの再現度ですね。

しかし、彼らのチャレンジはあまりに大きな犠牲を伴ったのです。
まず20時間かけて完成させたランボルギーニの翌日の姿がこちら・・・。


oh......
そして、命の危険を感じるほどの筋肉痛。


さらには、消える車のカギ。

これは悲しい。でも、奇跡も起きました。


なんと、ランボルギーニ本社がリツイート!
そう彼らは正式に認められたのです!多くの犠牲を伴った今回の挑戦ですが、素晴らしい結果となりました。何事も全力で挑戦するって素敵ですね。

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