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晴れの舞台なのに… 成人式で保護者と間違えられた女の子の自虐節にあっぱれ

晴れの舞台なのに… 成人式で保護者と間違えられた女の子の自虐節にあっぱれ

今週月曜、1月9日は成人の日でした。
各地では新成人たちの晴れ舞台、成人式が行われ、新成人たちは振袖姿や袴姿で大人としての門出を迎えました。

しかし、そんな晴れの舞台で古町MOIさんは、思わぬ災難に見舞われてしまったのです。

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twitter.com@notifications

こ、これは・・・。
新成人を保護者と間違えるなんて、なんて酷い警備員なんだ!と思ってしまいましたが、警備員を責められないかも・・・。

ご本人もこのようにつぶやいています。

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twitter.com@notifications

塾のベテラン先生!なにも自分でそこまで言わなくてもと思ってしまいますが、言われてみればそう見えちゃう。音楽教室とかで子どもたちにピアノを教えてそう・・・。

この衝撃的なつぶやきを見たからは、温かい言葉とともに、これをネタに出来る底なしの明るさを称賛する声が寄せられています。たしかに好感を持っちゃいますもんね。

また、古町MOIさんにお話を伺ったところ、成人式前にやたらと振袖の販売・レンタル会社からダイレクトメールが届いて迷惑していた。さらに、ご自身の体形から、もしも振袖を用意するとなったら特注になってしまうのではないかとの不安があり、振袖を着ないで成人式に出席することを決めたそうです。

ちなみに、振袖が嫌いな古町MOIさんは「ふりそでいやだーしょん」なる楽曲まで作っており、ネットで公開してます。

どんだけ!振袖嫌いなんだよ!!
でも、このキャラ、すっごくファンになりそうです。

 

 

サイトー

ライター

サイトー

タイに旅行に行って、ボラれました。去年に続き2年連続!
twitter.com@CuRAZYsa

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