0

【2歳児=獲れたてのマグロ】駄々っ子をやんわり叱るだけのママの真実に激しく共感

育児で大変なのは、子どもが小さければ小さいほど「時と場所」を選んではくれないということ。公共の場で急に泣き出して困ってしまうなんて、お母さんにとっては日常茶飯事ですよね。

しかし、それを周りが理解してくれているかどうかは、また別の問題でもあります。それについて、吉川景都さんが自身の体験にもとづいて描いた漫画が共感を呼んでいます。
1
twitter.com@keitoyo

言い得て妙すぎる!(笑)

確かにスーパーマーケットなどで、ロデオにでも乗っているのかと疑うほど駄々をこねる子ども、見たことがあります(笑)。子どもって意外と力があって、あなどっていると思わぬ反撃を受けることも。お母さんといえども一人の女性ですから、全力で暴れられたら、それは手におえないこともありますよね。

こちらの漫画、お母さんたちにとってはあるあるなのか、多くの人たちから大反響を呼びました。

それにしても、こうした子育ての裏にこんな事情が隠されていたなんて!確かに、これは経験したことがなければ分からないかもしれません。

吉川さんは、のちにこうも語っています。

もし公共の場でこういった光景を目にしたときでも、周りの人たちが温かく見守っていけるような、そんなやさしい社会になっていくといいですよね。

Akira Masutome

Editor

クレイジーグリーン

やっぱ何だかんだダース・ベイダー。