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売ってないのが惜しいレベル。叔母さん手作りの「お菓子袋ポーチ」が完成度ハンパない

売ってないのが惜しいレベル。叔母さん手作りの「お菓子袋ポーチ」が完成度ハンパない

誕生日パーティやハロウィンなどで大活躍する大袋のお菓子。小分けになっていて、シェアして食べるにはもってこいのタイプです。
でも外側のパッケージって気にせず捨ててしまうことが多いですよね。

しかし、安居智博さんの叔母さんは、ちょっと趣向を凝らしてこんなことを。
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twitter.com@kami_robo_yasui

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twitter.com@kami_robo_yasui


ロアンヌの袋が・・・Σ(゚Д゚)なんかオシャレなポーチになってる!!!

ファスナーもついている上に、なんと柄付きの裏地まで!なんたる完成度の高さ・・・ロアンヌがどことなく高級感あふれるお菓子に見えてきました(笑)。

過去には新聞紙を使ってこんなものも。もはや普通にお店で販売していても違和感ないです(笑)。
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twitter.com@kami_robo_yasui

実は安居さん、「カミロボ」という紙製のロボットを子どもの頃から作り続けており、高校美術の教科書にも作品が掲載されるほどの腕前。どことなく「モノづくり」という血のつながりを感じちゃいますね!

お菓子袋ポーチ、販売開始しないかなあ(笑)。

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