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共感できる?「頭の中に地図がある人」と「方向音痴」の議論が興味深い!

共感できる?「頭の中に地図がある人」と「方向音痴」の議論が興味深い!

地図が読める方と、方向音痴な方の違いは一体何でしょうか。

くらげさんがツイッターで紹介した思考に、「分かる!」という人と「分からん!」という人で議論が巻き起こりました。

「着いた『ここ』が私の周り」という感覚、あなたは「分かる」派ですか?「分からない」派ですか?

分からない派 = 頭の中に地図がある人

分からない
東京から、飛行機で南西の方角にずっと進んで沖縄に来た。という俯瞰的な空間把握をするのが「分からない派」です。

分かる派 = 方向音痴の人

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東京に居る。空港に居る。飛行機に居る。沖縄に居る。というように、その時に目に見える映像を把握するのが「分かる派」です。

「分からない派」のくらげさんは、「分かる派」の意見を募集しました。

そして集まった「分かる派」の例えがこちらです!

1.「ワールドマップがある」か「マッピングシステム」か

2.「自分のいるところだけスポットライトが当たってる」

3.「わたしの前、向かって右左」

4.「ランドマークを頼りに動いている」

この感覚は、海外旅行においても変わらないようです。

集まった意見を総合すると、このような考察になりました。

「分かろう」とするための議論は、きちんと目的地にたどり着いたようです!

「分かる派」の方は、共感できる意見があったでしょうか。「分からない派」の方も、理解できる例えはありましたか?感覚が異なる人と話した時、今回の例えを思い出して歩み寄ってみてくださいね。

コメント22

  1. りす

    判る派の人は
    バイクに乗ってみてください。
    判らない派の感覚が少し判るようになるのでは・・・・
    (変な文章になってしまった(^_^))

    1. 忍者ながはま
      忍者ながはま

      あぁ~~その気持ち分かります。
      個人的な話になりますが、自転車で配達の仕事をしてから「分からない派」が少し分かるようになりました。
      バイクや自転車は景色を見ながら移動するので、空間がつながりますよね。

  2. 草野球の大エース

    私は中間というか…どっちも「わかる」気がします。長距離移動するときやしっかり考えると地図を意識しながら方角や道順、移動の経路が把握できるので分からない派の感覚ですが、自宅周辺とか普段の行動範囲だけどたまにしか行かないところなどは分かる派の感覚です。
    〇〇屋ってどこだっけ?→ここから南の方だよ。だいたい1キロ先かな?と言われても分からないので、あのコンビニを右に曲がったとことか言われるとああ!ってなります。

    1. 忍者ながはま
      忍者ながはま

      場合にもよりますよね。
      方角で言われると混乱するというの、分かります。
      地図で確認しないと分からないですよね…。

  3. 趣味手裏剣集め

    分かる派の人はついた瞬間にランダムマップが生成される感じ

    1. 忍者ながはま
      忍者ながはま

      「ランダムマップ」、確かにそうですね。
      今まで認識していた方角がリセットされる感覚というか…。

  4. はりけん

    どっちの話もわかるような気がします^^;中間派ですかね?(笑)ちなみに方向音痴ではありません。

    1. 忍者ながはま
      忍者ながはま

      コメントでも頂きましたが、場合によっても異なりますし…中間派の方も多いようですね!

  5. 名無しさん

    分かる派なのでなんとなく推察しながら読み進めて、
    最後にコメントを読んでさっぱりわからなくなった(*_*)

    1. 忍者ながはま
      忍者ながはま

      逆に混乱させてしまってすいません…!
      今回ご紹介した例とは別の感覚で認識されているんですかね、

  6. 名無しさん

    私はすっごい方向音痴なので、地図を見ても迷うくらいです。でも最近はスマホの地図に自分の居場所が表示されるので、前より迷わなくなりました。
    自分の頭には地図はなく、「この店並び、見たことある!」と目印になる建物を頼りに道を覚えてます。東西南北はイマイチわからないです💦

    1. 忍者ながはま
      忍者ながはま

      マップの進化、助かりますよね…!それでも迷う時は迷いますが(苦笑)
      「ランドマークを頼りに動いている」に近いですね!

  7. わかる派

    「点と点をつなぎあわせていく感じ」
    めちゃくちゃしっくりきます!
    目的地に向かうときは目印をいくつかつけて、そこを右、そこを左と覚えていくので、全体のこの辺だなという空間把握ができないです。笑
    だから地下街とかはよく迷います(´・ω・`)

    1. 忍者ながはま
      忍者ながはま

      「そこを右」の、「そこ」の建物が建て替えになると、もう分からない!という感じですかね…?(経験あり)
      地下街は似たような風景が続きますから、分かりにくいですよねぇ…。

  8. 人間になった猫

    私は中間派ですね。
    両方の感覚がなんとなくですがわかります。車や電車などの移動だと道が出来て地図が出来上がりますが、飛行機だと点と点になります。
    あと、うち妹は多分わかる派だと思います。
    車の運転で自分がわかるところまで戻らないと次に行けない人です。
    今の世の中ナビやスマホがあって助かってるそうです。

    1. 忍者ながはま
      忍者ながはま

      車や電車は、移動中の光景が目視できるからですかね…?
      飛行機程の長距離移動だと常に方角を意識できるわけではないですものね。

      行動範囲圏内は頭の地図が形成されているんでしょうね。
      それならば、覚えていけば地図を広げられる気もします。相当大変でしょうが…。

  9. 左右しかない

    東西南北という方向は、机においた地図だけの話で、3Dの世界では目の前にある、左右しか実感できないです。
    次は右なの?左なの?
    曲がったらその道がまっすぐな道にリセットされて、また目の前にある、分かれ目は右なの?左なの?
    結局2回右に曲がったとしても、元の方向に戻ってきてる感覚はなくて、2回曲がったかもしれないけど、その結果、今はまっすぐ走っていて、どこかへ向かっている。という状態です。伝わりますでしょうか。

    1. 忍者ながはま
      忍者ながはま

      少なくとも私には伝わりました!!!理解が合っていればですが…。
      「リセット」の感覚、分かります。
      途中でお店に入ったりすると、来た方向がリセットされているので途方にくれます。

      「ゴールに向かって進む」のではなく、「コマンドに従って進む」というような感じでしょうか…?

  10. 方向音痴は治らない

    未だに方向音痴の私からすると、その場に居る一瞬だけを認識してる状態で前後は綺麗にリセットされるのでさっき通った道だと分からない事が多いです。
    何十回も通学などで短い期間で通っていたら、なんとなく知っている道として記憶されますがどっちに行ったらどこに着くとか何があるってのは基本は不明です。
    今はスマホのマップに助けられている事もありますが、それさえも矢印がグルグル回るので最初は真逆に向かう事が多いです。
    点と点が繋がる事もないので厄介なタイプかと…

    1. 忍者ながはま
      忍者ながはま

      方向音痴の方は、今までの道のりが「リセット」される方が多いようですね。
      通学は、地図を覚えているのではなく右折や左折のみ記憶しているということでしょうか。
      スマホのマップ、進化したとは言え、矢印の向きは信用できない場合が多いですものね…!

  11. 名無しさん

    凄いな方向音痴の人はこういう感覚なんだな。私は左右に曲がっても常に目的地はあっちとだいたい分かって曲がってる。Googleマップは最初と最後くらいしか見ない。

    1. 忍者ながはま
      忍者ながはま

      方角が常に把握できて、ゴールの場所が理解できていれば、マップは「最初と最後」に見るだけで事足りるんですね…!羨ましいです!

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