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車いすに鎮座する"死体" 映画のプロモーションで行われた「死体役生実演」がヤバい

1月19日(土)、複合映画館「新宿ピカデリー」でとんでもないイベントが行われました。
それは死体役“生”実演!
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これは、1月25日(金)から全国公開される映画「十二人の死にたい子どもたち」のプロモーションで行われたもので、劇中で死体役を演じるモデルで俳優の”とまん”さんが、劇中の死体役を生で実演するという前代未聞のイベントなんです。

映画「十二人の死にたい子どもたち」のあらすじ
 

本作は<安楽死>を求め廃病院へと集まった見知らぬ十二人の死にたい<未成年たち>によって繰り広げられる密室サスペンス。「みんなで死ねば、怖くないから」と思っていた矢先、彼らはそこで十三人目のまだ生あたたかい死体に遭遇。彼らだけしか知らない計画のはずだったが、十三人目が現れたことにより、彼らの安楽死は阻まれてしまう…。あちこちに残る不自然な犯行の痕跡、次々起こる奇妙な出来事。まさかこの十二人の中に殺人鬼が……?

新宿ピカデリーの1Fエントランスに、突如として現れた白いBOX。3_R

この中にいるのが、とまんさん演じる死体!
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車いすに座った姿勢のまま、ピクリとも動きません!

劇場に居合わせた人達は、この死体役に「え?人形?」「本物?」と大騒ぎ。死体役が展示されているブースの前には、多くの人が集まって騒然となりました。
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この前代未聞のイベントは上記でご紹介した通り、1月25日(金)から全国公開される「十二人の死にたい子どもたち」という映画のプロモーション。
イベント自体もヤバいですが、映画のタイトルからしてもうヤバい!

https://youtu.be/H3SLFQvgfGY

集団自殺をするために集まった十二人の未成年たち。誰も知らないはずの計画であったはずなのに、なぜ十三人目の死体があるのか。
様々な思いを持って安楽死を決心した未成年たちは、当初の予定通り安楽死をすることができるのか。それとも殺人鬼によって命を奪われてしまうのか。その真相は劇場でご確認ください!

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