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ラッキー手相「奉仕十字線」は優しい人に現れる

前回の『宝くじが当たる?九死に一生を得る?強運をもたらす神秘十字線とは!』、前々回の『レア手相「太陽十字線」がある人、恵まれすぎてる件』で紹介してきた十字線ですが、今回は今までの強運の十字線とは少し違う手相「奉仕十字線」をご紹介します!

奉仕十字線ってどこの十字線?

手首のあたりから中指に向かって縦に伸びる"運命線"と親指の付け根のあたりからカーブを描く"生命線"の間にある十字線が「奉仕十字線」です!

たとえ同じ場所に十字線があっても運命線がない人の場合は奉仕十字線とは言えません。運命線と生命線の間にあるのが『奉仕十字線』となります。

奉仕十字線

奉仕十字線の意味は?

『奉仕十字線』は別名『お助け十字線』や『医療十字線』とも呼ばれる手相です。その名の通りこの手相を持つ人は主にボランティアや介護・医療など人の為になる活動をしていることが多く、困っている人に手を差し伸べずにいられない優しい人に現れやすいです。

しかし、『奉仕十字線』があってもボランティア活動をしていないし、医者や介護士ではないという人もいるでしょう。あくまで『人のために頑張る事が苦にならない』人の線なので、他の形で人の為に働いていることも多いのです。面倒見の良い親御さんになっている人もいます。

また、奉仕というと自分が与えてばかりに感じますが、人のために活動をしていると多くの人に囲まれて多くのご縁が繋がります。やがて巡り巡って自分も助けられ、状況や運気が良くなっていきみんなが幸せになれる素敵な線が『奉仕十字線』です。

監修者緒方智

緒方智

監修者緒方智

小2で占いに出会い、中3で占いだして30歳をきっかけにプロとなり、日に20人以上占った経験を持つ。手相・タロットカードを得意として、わかりやすく丁寧で具体的な鑑定を行い、浅草で1番当たる占い師との口コミも。

 

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