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お化粧で「社会の矛盾」に苦しまないで。ギャルと向き合う女教師の金言

現在ガンガンpixivにて、好評連載中の朝日夜さんの『ギャルとぼっち』は、ギャルのステレオタイプなイメージを覆す、心温まる青春ストーリーが魅力の作品です。

過去のご紹介記事はコチラ↓
「男女の友情は成立する?」永遠のテーマに、まさかギャルが答えを出すとは…
クラスのギャルに趣味バレ➡その後の展開がマジで神すぎる😭
今すぐ教えてあげたい!少年が抱える胸の痛みの病名

これまでクレイジーでも何度かご紹介したことのある同シリーズですが、今回スポットが当たるのは少し年配の女性教師。固定概念に縛られない生徒のためのアドバイスと、林原さんの気持ちに共感する素敵なエピソードをお楽しみください!

先生の校則1-1
twitter.com@asahi_yoru9
先生の校則1-2
twitter.com@asahi_yoru9
先生の校則1-3
twitter.com@asahi_yoru9
先生の校則1-4
twitter.com@asahi_yoru9


先生の校則2-1
twitter.com@asahi_yoru9
先生の校則2-2
twitter.com@asahi_yoru9
先生の校則2-3
twitter.com@asahi_yoru9
先生の校則2-4
twitter.com@asahi_yoru9

先生の意見に共感しかない😳

かつての柳先生のように真面目な人ほど社会に出た途端、メイクが上手くないことで女性としての劣等感を味わう場合もよくある話。突然「明日からメイクOK」と言われたからといって、一朝一夕にできるようになるものではないのです。

社会人女性はメイクをしなければ失礼という風潮も、考えさせられるテーマではありますが、今回の場合、まず柳先生のナイスアシストにはスタンディングオベーションで応えたいと思いました。

校則を守るのはとても大事なことですが、守るべき内容は時代に合わせアップデートして欲しいものですね。またコメント欄には、柳先生の言葉に共感する読者で溢れました。

さてこの『ギャルとぼっち』は、現在ガンガンpixivにて好評発売中!また、ファン待望のコミックス第2巻の発売も決定しました。

ギャルとぼっちシリーズ』及び書籍情報が気になる方は、作者の朝日夜さんのTwitterをぜひフォローしてくださいね!

作品提供:朝日 夜(@asahi_yoru9)
書籍:ギャルとぼっち(第1巻発売中)
pixiv:朝日 夜
HP:朝日 夜
pixivFANBOX:朝日 夜

コメント3

  1. ビール腹に悩む20歳

    ギャルがやる化粧と、社会に出て身だしなみでやる化粧は
    意味が全く違う。
    学校は「場をわきまえる」「和を保ち自分勝手なことをしない」など
    社会人としての役割を学習する場でもある。
    それらを学ぶ気がないとギャル化粧やヤマンバやガングロや汚嬢様になる。
    ギャルがやる化粧と、社会に出て身だしなみでやる化粧は全く違う!(二度目)

  2. トミ子(コメンテイター)

    そもそも化粧が女性の身だしなみって感性自体がいつの時代の話だよ。

  3. 軍手の妖精

    化粧が身だしなみにカウントされる時代はやく終わってくれ

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