【演奏中止を連打】カラオケが苦手な人にしかわからないこと14選

【演奏中止を連打】カラオケが苦手な人にしかわからないこと14選

1. 二次会がカラオケという情報を聞きつけると、頭の中がどうやって帰るか、でいっぱいになる

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2. カラオケの経験が少ないので、そもそも何を歌えばいいのかわからない

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3. 自分が歌ってる時に笑い声が起きると、自分の歌を笑われている気がして死にたくなる

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4. 自分の歌うタイミングでトイレとドリンクバーに立たれると涙が出そうになる

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5. DAMとかJOYとか正直分かってないし、どうでもいい

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6. 人が歌っている時間、すごくぼーーーーっとしている

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7. 間奏が流れている時に何をしていれば良いのかわからない

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8. 「Fu〜〜」みたいなところを歌うか迷っているとそのパートが終わっている

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9. 音痴でも盛り上げている人を見ると、単純に尊敬する

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10. あまり知らない曲を歌っていたらRAPパートが出てきてしまった時の緊張感

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11. 最初冗談っぽい感じだった「お前も歌えよ〜」が、段々と強みを帯びてくる

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12. 全力で演奏中止を連打することで、後奏の気まずい空気から脱出する

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13. 「今日は採点でやろうよ〜」という提案は地獄への道

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14. ウケ狙いで童謡を歌ってみるが、めちゃくちゃ滑ってる。空気が冷たい

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