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【Twitterがあったから乗り切れた】孤独な「ワンオペ主婦」を救ったSNSの力とは

様々な事情から周囲の協力を得られず、単身での子育てを強いられる「ワンオペ育児」。最近では、その「ワンオペ育児」を苦にした痛ましい事件も起こっています。

さて、今回はそんな事件に触発された、こんなツイートをご紹介します。

クルクルさんのこの投稿に対して、他のユーザーからは40,000件近くのいいねとともに、あたたかいコメントが寄せられました。

過酷を極める日々の子育てのなか、Twitterに救われているという人は少なくないようですね。さて、こうなってくると気になるのが「昔はどうしていたのか」ということ。コメントへの返信のなかで、投稿者のクルクルさんはこう推測しています。

なるほど!かつて地域が担っていた機能を、現在はSNSが補っているという側面は、確かにあるのかもしれませんね。いやはや、Twitterがあってほんとによかった…!

もちろん、自治体や子育て支援を行う法人にも、パパママ向けのホットラインを開設しているところが存在します。TwitterなどのSNS利用と併せて、相談を考えてみてはいかがでしょうか。

森永乳業:エンゼル110番
社会福祉法人 日本保育協会:ママさん110番

コメント4

  1. 繭妃

    人間を、子供を、育て上げるのは大変なんだな…立派です。

  2. たま

    一人目の時、実家に居たにも関わらずほぼワンオペ育児だったあの頃の私にTwitterが有ったらなぁと思います。今、こうして救われてますからね

  3. 名無しさん

    子供はいないけど、専業主婦でも育児は大変だと思う。
    他人の私が思うのに、なんで父親が親身になれないのか不思議。
    お前の子供だろ!

  4. MILK

    その一言で救われます、1人じゃないって!
    長男は夜泣きなく、でも2人目の長女は毎晩夜泣き…元旦那には睨まれ私も泣きそうになりながら抱っこしてました。
    四半世紀前のあの頃にスマホあればと最近特に思います。

(名前を入力しないとこの名前で投稿されます。)

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