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「企画書は手書きでした」昭和60年のオフィス事情が思った以上に大変だった

「企画書は手書きでした」昭和60年のオフィス事情が思った以上に大変だった

今となっては、もはやビジネスに欠かせないものになった「パソコン」

資料を作ったりメールを送ったりと超便利なパソコンですが、昔は全部アナログで行っていたんですよね。

さて今回は、そんな「パソコンがなかった時代」のオフィスを描いた、西城五郎さんの漫画をご紹介します。

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漫画の舞台は今からさかのぼること33年前。

この時代、基本的に書類や企画書は手書きでした。

という言葉から始まるその内容は、デジタルネイティブな今の子どもたちが見たらびっくりしてしまうこと間違いなし。

こちらの作品を読んだ人からは、当時を懐かしむ声が多く聞かれました。

今日の私たちの仕事環境も、2050年にはすっかり様変わりしているのかもしませんね。

コメント2

  1. 名無しさん

    1985年は男女雇用機会均等法が実施された時代だから女性の働き方にも興味があります
    まだオフィスはタバコの煙でモクモクの時代

  2. スーパー一般人

    59年に社会人になり、最初に覚えたのがワープロ
    次にロータス123/桐
    いゃあ懐かしいは

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