笑うメディア クレイジー
より良い暇つぶしを届けるメディア

個性ありすぎ!一度聞いたら忘れない「ニックネーム」大賞 7選

今回は、思わず笑ってしまうユニークなあだ名の数々をご紹介します。みなさんはどんな愛称で呼ばれていましたか?

1.

「劇団息子」というネーミングは思わず笑いました。演技だと見破られているのもポイントですね(笑)。子どもらしさが出ています。そしてこの一件をツイートにしてTwitter民を笑わせてしまうお母さんもまた面白い。

2.

予測変換の間違え方がスゴいことになってます(笑)けど、もしかして普段から魔王のような文面を作っているのでしょうか?新しい配属先にこの上ないインパクトを残し、もう面白い人として定着していそうな気もしますね。ある意味おいしい役どころだったりして...。

3.

「生き恥が耐え難い」って話になってしまうと、ラブコメとかではなく武士の話になりそうですね(笑)。そしてそう間違えてしまった投稿者さんを「落ち武者」と呼んでしまう周囲の人も、またユーモアがありますね。ちなみに答えは『逃げるは恥だが役に立つ』です...。

4.

「切磋琢磨」が「せっさぶたまろ」に...。言われてみると漢字が似ていますね。でも、ブタにまで省略されてしまうと、原型が何だったかわからなくなります。「切磋琢磨」という言葉に学校人生を通して困らされるとは思ってもみなかったでしょう。

5.

まるで哲学者のようなおじいちゃんです(笑)。そしてそれをソクラテスと呼ぶオペレータさんたちのセンスもいい...。パソコンのサポートだけではなくて、役場での手続きとかでも、窓口の人を困らせてそうですね...。でも、面白いからいいってことにしましょう。

6.

雨の日だとしても、歌っている人がいると、実は結構周りには聞こえているもの。聞いていた人の気持ちを考えると、申し訳ないですがちょっと笑ってしまいました...。ぜひ、私にもお聞かせ願いたい...。

7.

1リットルの水筒もって行くだけでそんな... ひどい... けど笑ってしまったすみません...。でも水分補給は大事なので、考え方によっては誰よりも正しいことをしているんですよ!周りの考えなんて寄せ付けず、引き続き1リットルの水筒を持っていき続けたことを願います。

コメント

(名前を入力しないとこの名前で投稿されます。)

※コメントは、コメントガイドライン をご覧のうえで投稿するようお願いします。

暇つぶしアプリの決定版!今すぐアプリをGET